クバールスピアン遺跡ツアー

クバールスピアン遺跡は11世紀中頃にウダヤディティヤバルマン2世と言う王によって建てられたヒンドゥー教遺跡です。
約40分の山登りを要する。クーレン山西部 にはシェムリアップ川の源流があり、その上流 約200mに及ぶ範囲には、千本リンガと呼ば れる彫刻、ヒンドゥー教の神々、カエルの彫像 など、多くの彫刻が点在しています。この空間を 流れる水は聖水となり、シェムリアップ全土を 潤すように流れていきます。ただし乾期には川の 水が全くなくなり川底が露出します。ちなみにク バールスピアンとは「頭の橋」という意味です。

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